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 「自分とは何者か」−  “ 自分自身を、作品にする ” 

自分と世界との関係を捉え直し、新たな表現を開く10週間

「自分とは何者か」
− “ 自分自身を、作品にする ” 

自分と世界との関係を捉え直し
新たな表現を開く10週間

SELF-CREATION PROGRAM


セルフ・クリエイション プログラムとは?



自分自身を作品にする、OCHABI独自の完全個別プログラムです。
Perception(認識)・Encounter(遭遇)・Composition(構成)・Presentation(共有)という
『4つのフェーズ』を通して、自分と世界との関係を捉え直していきます。

正解も上手さも問いません。問われるのは、あなたがどれだけ深く観て、どのように変化したかだけです。
作品をつくるだけでなく、人生そのものを一つの表現として捉え直す豊かな時間です。

本プログラムは、4つのフェーズで構成されています。
同じフェーズが毎タームくり返されますが、各タームで異なるDirectorが関わることで、
同じ課題でも異なる視点から「問い」が深まっていきます。

SELF-CREATION PROGRAM


セルフ・クリエイション

プログラムとは?



自分自身を作品にする、OCHABI独自の完全個別プログラムです。
Perception(認識)・Encounter(遭遇)・Composition(構成)・Presentation(共有)という「4つのフェーズ」を通して、自分と世界との関係を捉え直していきます。
正解も上手さも問いません。問われるのは、あなたがどれだけ深く観て、どのように変化したかだけです。
作品をつくるだけでなく、人生そのものを一つの表現として捉え直す豊かな時間です。

本プログラムは、4つのフェーズで構成されています。同じフェーズが毎タームくり返されますが、各タームで異なるDirectorが関わることで、同じ課題でも異なる視点から問いが深まっていきます。

“ 自分と出会い、人生が作品になる ”

< このような方にお勧めです >



・アーティストとして生き続けたい方

・自分の表現を、社会へ接続していきたい方

・技術だけではなく、自分自身の問いを深めたい方

・個展や展示の出展を目指している方

・「自分が何者か」という問いを、アートを通して探求したい方

・ロジカルデッサン®︎、クリエイティブ
 プログラムをさらに深めたい方

“ 自分と出会い、人生が作品になる ”

< このような方にお勧めです >



・アーティストとして生き続けたい方

・自分の表現を、
 社会へ接続していきたい方

・技術だけではなく、
 自分自身の問いを深めたい方

・個展や展示の出展を目指している方

・「自分が何者か」という問いを
 アートを通して探求したい方

・ロジカルデッサン®︎、クリエイティブ
 プログラムをさらに深めたい方

SELF-CREATION PROGRAM

−− Phase 01 −−

第1週・第2週


パーセプション/ Perception(認識)- 自己を知る -



「私は、何に心を動かされる人間なのか」
現代社会では、効率や役割が先に与えられ、
自分自身の感受性や認識を見つめる時間が失われやすい。

感受性は頭の中ではなく、身体との関係で立ち上がる。

このフェーズでは、観察・対話・描写・身体的な経験を通して、
「自分は何を美しいと思うのか」
「何に違和感を持つのか」
「どのように世界を見ているのか」を発見していく。

重要なのは答えを出すことではない。
自分の感受性に気づき始めること、そのものが目的である。

⚫︎このフェーズの位置づけ



作品制作以前の段階。技術習得でも、自己表現でもない。
感受性と認識を取り戻す準備運動として位置付けられる。


⚫︎到達目標


  1. 自分の興味関心および、感受性に気づき始める 「何となく好き」ではなく、なぜ惹かれるのか、なぜ違和感を持つのかを言語化できる。

  2. 自分自身の問いを持ち始める なぜこれに惹かれるのか、なぜこの風景を忘れられないのか、自分は何を美しいと思うのかを言語化できるか。

  3. 自己を固定化しない 「自分とはこういう人間だ」と決めつけるのではなく、変化し続ける存在として自己を見つめる視点を持てるか。

  4. デッサンの上手さから自由になる 描写を競争ではなく、「認識する行為」として捉え直すことができるか。そのようなドローイングが描けるか。

SELF-CREATION PROGRAM

−− Phase 01 −−

第1週・第2週


パーセプション/ Perception

(認識)- 自己を知る



「私は、何に心を動かされる人間なのか」
現代社会では、効率や役割が先に与えられ、自分自身の感受性や認識を見つめる時間が失われやすい。

感受性は頭の中ではなく、身体との関係で立ち上がる。

このフェーズでは、観察・対話・描写・身体的な経験を通して、
「自分は何を美しいと思うのか」
「何に違和感を持つのか」
「どのように世界を見ているのか」を発見していく。

重要なのは答えを出すことではない。
自分の感受性に気づき始めること、そのものが目的である。

⚫︎このフェーズの位置づけ



作品制作以前の段階。技術習得でも、自己表現でもない。
感受性と認識を取り戻す準備運動として位置付けられる。


⚫︎到達目標


  1. 自分の興味関心および、感受性に気づき始める 「何となく好き」ではなく、なぜ惹かれるのか、なぜ違和感を持つのかを言語化できる。

  2. 自分自身の問いを持ち始める なぜこれに惹かれるのか、なぜこの風景を忘れられないのか、自分は何を美しいと思うのかを言語化できるか。

  3. 自己を固定化しない 「自分とはこういう人間だ」と決めつけるのではなく、変化し続ける存在として自己を見つめる視点を持てるか。

  4. デッサンの上手さから自由になる 描写を競争ではなく、「認識する行為」として捉え直すことができるか。そのようなドローイングが描けるか。

SELF-CREATION PROGRAM

−− Phase 02 −−

第3週・第4週


エンカウンター/ Encounter(遭遇)-他者と外部を知る-


 
 
視点を外部へ開いていく。人間はひとりで存在しているわけではない。
他者、社会、自然、都市、歴史、環境との関係の中で、認識や価値観は形成されている。

このフェーズでは、自分とは異なる視点に触れながら、世界との関係を観察していく。

重要なのは、他者を完全に理解することではない。
むしろ、自分とは異なる認識や時間感覚が存在することに触れ、
自分の見え方そのものが揺らぐ経験を持つこと。

「自分とは異なる見え方が存在する」ことを、身体的な経験として実感していく。

⚫︎このフェーズの位置づけ



所謂「自分探し」から外へ出る段階。自己を強化するのではなく、自己の境界を少し曖昧にする。情報として他人を理解することではなく、「世界には、自分とは異なる時間・感覚・認識が存在する」ことに触れ続けることが必要だと理解する。


⚫︎到達目標


  1. 他者との「見え方」の違いを理解する
    自分にとって当たり前の感覚が、他者には全く違って見えていることを言語化できる。

  2. 外部との接触によって認識が変化する経験を持つ
    他者や社会との接触を通して、「自分の見え方も変わる」ことを体験し、説明、言語化することができるか。
     
  3. 物事を「正しい/間違い」だけで判断しない
    単純な善悪や二元論ではなく、なぜその考え方が生まれるのか、どのような背景や環境があるのか、それぞれにどんな価値があるのかを観察し考え、言語化することができるか。

  4. 表現を「自己表現」だけで終わらせない
    表現を、他者との関係、社会との接続、場との応答として理解し言語化できるか。

SELF-CREATION PROGRAM

−− Phase 02 −−

第3週・第4週


エンカウンター/ Encounter

(遭遇)-他者と外部を知る-


 
視点を外部へ開いていく。人間はひとりで存在しているわけではない。他者、社会、自然、都市、歴史、環境との関係の中で、認識や価値観は形成されている。

このフェーズでは、自分とは異なる視点に触れながら、世界との関係を観察していく。

重要なのは、他者を完全に理解することではない。
むしろ、自分とは異なる認識や時間感覚が存在することに触れ、自分の見え方そのものが揺らぐ経験を持つこと。

「自分とは異なる見え方が存在する」ことを、身体的な経験として実感していく。

⚫︎このフェーズの位置づけ



所謂「自分探し」から外へ出る段階。自己を強化するのではなく、自己の境界を少し曖昧にする。情報として他人を理解することではなく、「世界には、自分とは異なる時間・感覚・認識が存在する」ことに触れ続けることが必要だと理解する。


⚫︎到達目標


  1. 他者との「見え方」の違いを理解する
    自分にとって当たり前の感覚が、他者には全く違って見えていることを言語化できる。

  2. 外部との接触によって認識が変化する経験を持つ
    他者や社会との接触を通して、「自分の見え方も変わる」ことを体験し、説明、言語化することができるか。
     
  3. 物事を「正しい/間違い」だけで判断しない
    単純な善悪や二元論ではなく、なぜその考え方が生まれるのか、どのような背景や環境があるのか、それぞれにどんな価値があるのかを観察し考え、言語化することができるか。

  4. 表現を「自己表現」だけで終わらせない
    表現を、他者との関係、社会との接続、場との応答として理解し言語化できるか。

SELF-CREATION PROGRAM

−− Phase 03 −−

第5週〜第9週


コンポジション/ Composition

(構成)- 制作と編集 -



Phase 1では、自分自身の興味関心や感受性を観察し、Phase 2では、他者や社会、外部の視点に触れながら、多様な価値観や認識を経験してきた。
Phase 3では、そこで得た経験や認識を、「関係」として整理・編集し、自分自身の表現へと接続していく。
ここで重要なのは、単に作品を完成させることではない。その作品が、自分の経験や思考、社会や他者との関係の中で、どのような位置づけを持つのかを考えることである。
現代の表現とは、自己完結するものではなく社会との関係の中で変化し続ける実践である。
このフェーズでは、ポートフォリオ制作を通じ、自分が世界とどのように関係しているのかを俯瞰的なメタ視点から考察し、点として存在していた経験を関係の構造として再編集していく段階である。

⚫︎このフェーズの位置づけ



制作、編集、対話を往還しながら、自分自身の活動を俯瞰して捉える「メタ視点」を獲得し、ポートフォリオ制作によって点として存在していた経験を、関係の構造として再編集していく。自己表現から、世界との関係を編集する表現へ移行していくフェーズ。


⚫︎到達目標


  1. 自分の経験や関心を「関係」として整理できる
    ポートフォリオのなかで、興味関心や出来事を、単独の体験としてではなく、「人・社会・場所・時間との関係として捉えられているか。

  2. リサーチや経験を表現へ接続できる
    ポートフォリオのなかで、観察、対話、フィールドワークなどを通して得た認識を、作品や展示として編集・構成できているか。

  3. 作品制作を俯瞰して捉えるメタ視点を持てる
    作品制作に没入するだけではなく、「自分はいま何を見て、何を表現しようとしているのか」を一歩引いた視点から観察できるか。

  4. 点として存在していた経験を構造化できる
    ポートフォリオのなかで、これまでの経験や活動を、バラバラな出来事ではなく、「つながりを持った構造」として再編集できているか。

SELF-CREATION PROGRAM

−− Phase 03 −−

第5週〜第9週


コンポジション/ Composition

(構成)- 制作と編集 -



Phase 1では、自分自身の興味関心や感受性を観察し、Phase 2では、他者や社会、外部の視点に触れながら、多様な価値観や認識を経験してきた。
Phase 3では、そこで得た経験や認識を、「関係」として整理・編集し、自分自身の表現へと接続していく。
ここで重要なのは、単に作品を完成させることではない。その作品が、自分の経験や思考、社会や他者との関係の中で、どのような位置づけを持つのかを考えることである。
現代の表現とは、自己完結するものではなく社会との関係の中で変化し続ける実践である。
このフェーズでは、ポートフォリオ制作を通じ、自分が世界とどのように関係しているのかを俯瞰的なメタ視点から考察し、点として存在していた経験を関係の構造として再編集していく段階である。

⚫︎このフェーズの位置づけ



制作、編集、対話を往還しながら、自分自身の活動を俯瞰して捉える「メタ視点」を獲得し、ポートフォリオ制作によって点として存在していた経験を、関係の構造として再編集していく。自己表現から、世界との関係を編集する表現へ移行していくフェーズ。


⚫︎到達目標


  1. 自分の経験や関心を「関係」として整理できる
    ポートフォリオのなかで、興味関心や出来事を、単独の体験としてではなく、「人・社会・場所・時間との関係として捉えられているか。

  2. リサーチや経験を表現へ接続できる
    ポートフォリオのなかで、観察、対話、フィールドワークなどを通して得た認識を、作品や展示として編集・構成できているか。

  3. 作品制作を俯瞰して捉えるメタ視点を持てる
    作品制作に没入するだけではなく、「自分はいま何を見て、何を表現しようとしているのか」を一歩引いた視点から観察できるか。

  4. 点として存在していた経験を構造化できる
    ポートフォリオのなかで、これまでの経験や活動を、バラバラな出来事ではなく、「つながりを持った構造」として再編集できているか。

SELF-CREATION PROGRAM

−− Phase 04 −−

第10週


プレゼンテーション/ Presentation(共有)

-展示とトークセッション-


 
展示とは、完成品を並べる場所ではなく、他者との関係によって認識が更新される場である。展示とトークセッションという実践を通して、自身の表現を他者へと開いていく。
ここで重要なのは、完成された作品を一方的に提示することではない。自分が何を見て、何に影響を受け、どのように認識が変化してきたのかを、他者との対話を通して共有する。

アートは「場をつくる」ことが目的である。
展示やトークセッションは、表現を閉じるための場ではなく、社会へ接続し、新たな関係や対話を生み出していくための実践として位置づけられる。
また、本フェーズでは、展示に必要となる空間構成やインストール技術を学び、作品のタイトルやキャプション情報、ステートメントの作成、展示作品の記録撮影、最終的にポートフォリオに入れて整理するまでの一連のプロセスを実践していく。

⚫︎このフェーズの位置づけ



作品を「つくって終わる」のではなく、どのように他者へ開き、社会との関係の中で位置づけ、記録し、編集し、次の実践へ接続していくか、までを含めて表現として捉えていくことが目的である。


⚫︎到達目標


  1. 自分の認識や表現を他者へ共有できる
    展示やトークセッションにおいて、自分は何を見てきたのか、何に惹かれているのか、何を探求しているのかを整理し、他者へ伝えられているか。
     
  2. 展示を「空間編集」として捉えられる。
    展示で作品を並べるだけではなく、「どのような関係や体験を生み出すか」を考えながら展示空間を構成できるか。
     
  3. トークを説明ではなく、対話として行える
    自分が一方的に説明するのではなく、他者との認識の交換として、トークセッションを行えるか。

  4. 自分の活動を継続的な実践として捉えられる
    作品制作を一回限りの成果ではなく、更新され続ける実践として考えられているか。

  5. 表現を社会との接点として考えられる
    展示やトークセッションを通して、アートを閉じた自己表現ではなく、社会、地域、他者、環境との関係を生み出す行為として捉えられているか。

SELF-CREATION PROGRAM

−− Phase 04 −−

第10週


プレゼンテーション/ Presentation(共有)

-展示とトークセッション-


 
展示とは、完成品を並べる場所ではなく、他者との関係によって認識が更新される場である。展示とトークセッションという実践を通して、自身の表現を他者へと開いていく。
ここで重要なのは、完成された作品を一方的に提示することではない。自分が何を見て、何に影響を受け、どのように認識が変化してきたのかを、他者との対話を通して共有する。

アートは「場をつくる」ことが目的である。
展示やトークセッションは、表現を閉じるための場ではなく、社会へ接続し、新たな関係や対話を生み出していくための実践として位置づけられる。
また、本フェーズでは、展示に必要となる空間構成やインストール技術を学び、作品のタイトルやキャプション情報、ステートメントの作成、展示作品の記録撮影、最終的にポートフォリオに入れて整理するまでの一連のプロセスを実践していく。

⚫︎このフェーズの位置づけ



作品を「つくって終わる」のではなく、どのように他者へ開き、社会との関係の中で位置づけ、記録し、編集し、次の実践へ接続していくか、までを含めて表現として捉えていくことが目的である。


⚫︎到達目標


  1. 自分の認識や表現を他者へ共有できる
    展示やトークセッションにおいて、自分は何を見てきたのか、何に惹かれているのか、何を探求しているのかを整理し、他者へ伝えられているか。
     
  2. 展示を「空間編集」として捉えられる。
    展示で作品を並べるだけではなく、「どのような関係や体験を生み出すか」を考えながら展示空間を構成できるか。
     
  3. トークを説明ではなく、対話として行える
    自分が一方的に説明するのではなく、他者との認識の交換として、トークセッションを行えるか。

  4. 自分の活動を継続的な実践として捉えられる
    作品制作を一回限りの成果ではなく、更新され続ける実践として考えられているか。

  5. 表現を社会との接点として考えられる
    展示やトークセッションを通して、アートを閉じた自己表現ではなく、社会、地域、他者、環境との関係を生み出す行為として捉えられているか。

料金・プラン

Membership Plan



観る力を鍛えることで、世界の見え方そのものが変わっていく。
描けるようになった先に、初めて生まれる問いがある。
ー「自分は、何を描きたいのか。」


料金・プラン

Membership Plan



観る力を鍛えることで、世界の見え方そのものが変わっていく。
描けるようになった先に、初めて生まれる問いがある。ー「自分は、何を描きたいのか。

2026.6月末までのビジター受講希望のお申し込みはこちら

LIGHT

¥66,000-

ライト会員


3ヶ月(1ターム)/ 税込
※別途 入会金 ¥20,000-

 週2回 ×1回3時間

 【 受講可能プログラム 】
ロジカルデッサン®︎プログラム

【 会員特典 】
◇展示会出展
◇近隣画材店割引

⚫︎早期入会特典⚫︎
2026.6/1〜7/6までに入会の方に
ロジカルデッサン®︎動画教材
「伝わる絵の描き方」をプレゼント
お申込みはこちら

STANDARD

¥120,000-

スタンダード会員


3ヶ月(1ターム)/ 税込
※別途 入会金 ¥20,000-

 週4回 ×1回3時間

 【 受講可能プログラム 】
クリエイティブ プログラム

ロジカルデッサン®︎プログラム


【 会員特典 】
◇レッスン回数の繰越し受講可
◇展示会出展
◇近隣画材店割引

⚫︎早期入会特典⚫︎

2026.6/1〜7/6までに入会の方に
ロジカルデッサン®︎動画教材3つ
「ロジカルデッサンパック」をプレゼント
お申込みはこちら

PREMIUM

¥240,000-

プレミアム会員


3ヶ月(1ターム)/ 税込
※別途 入会金 ¥60,000-

 週1回(SCプログラム)

ライト・スタンダード全授業 

 【 受講可能プログラム 】
セルフ・クリエイション プログラム
(週1回+自由制作)

クリエイティブ プログラム
ロジカルデッサン®︎プログラム

【 会員特典 】
◇ライト・スタンダード全ての授業が受講可能
◇アトリエ開放
◇ポートフォリオ制作サポート
◇レッスン回数の繰越し受講可
◇展示会出展・トークセッション
◇近隣画材店割引

⚫︎早期入会特典⚫︎
2026.6/1〜7/6までに入会の方に
ロジカルデッサン®︎動画教材全シリーズ
「ロジカルデッサンパック」と
「アートのロジック」をプレゼント
お申込みはこちら

LIGHT

¥23,000-

ライト会員


1ヶ月毎のお支払い / 税込
※別途 入会金 ¥20,000-

⚫︎早期入会特典⚫︎
2026.6/1〜7/6までに入会の方に
ロジカルデッサン®︎動画教材
「伝わる絵の描き方」をプレゼント

お申込みはこちら

STANDARD

¥42,000-

スタンダード会員


1ヶ月毎のお支払い / 税込
※別途 入会金 ¥20,000-

⚫︎早期入会特典⚫︎
2026.6/1〜7/6までに入会の方に
ロジカルデッサン®︎動画教材3つ
「ロジカルデッサンパック」をプレゼント

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PREMIUM

¥84,000-

プレミアム会員


1ヶ月毎のお支払い / 税込
※別途 入会金 ¥60,000-

⚫︎早期入会特典⚫︎
2026.6/1〜7/6までに入会の方に
ロジカルデッサン®︎動画教材全シリーズ
「ロジカルデッサンパック」と
「アートのロジック」をプレゼント
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VISITOR  ¥9,000- 

ビジター:1回受講 / 税込


ロジカルデッサン®︎プログラム / クリエイティブ プログラムの授業を単発で受講可能です。
※クリエイティブ プログラムの3回・6回連続した授業は、回数分のお支払いをいただきます。

2026.7.1〜OPEN

Member Only  ¥6,000- 

会員追加受講専用:1回受講 / 税込


ライト会員及びスタンダード会員の方のみ、ご利用いただけます。
ロジカルデッサン®︎プログラム / クリエイティブ プログラムの授業を追加で受講可能です。

2026.7.1〜OPEN
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